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	<title>3pandaの日記</title>
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	<description>3pandaの個人のBLOGです。</description>
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		<title>生活リズムは大切です。</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 19:58:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[起床時間が4:30am 就寝時間が11:30pm ここ最近、金曜日とお休みの日を除くとこんな感じです。 ”おじいちゃん”とあだ名が付きそうですが、なんやかんやで当たり前になっていますw ただし、これはあくまで私の場合であ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>起床時間が4:30am 就寝時間が11:30pm ここ最近、金曜日とお休みの日を除くとこんな感じです。<br />
				”おじいちゃん”とあだ名が付きそうですが、なんやかんやで当たり前になっていますw</p>
				<p>ただし、これはあくまで私の場合でありますので、全ての方も最適とは限りません。<br />
				人はそれぞれ生活のパターンも違いますので、それぞれにあったリズムを見つけるのが大事ですね。</p>
				<p>また、状況は日々変わりますので定期的な見直しも。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>学習に大切なのは参考書ではなく必要性</title>
		<link>http://blog.3panda.net/2012/it-is-the-need-not-a-reference-book-to-be-important-for-learning/</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 20:28:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[「流行りのあれを覚えないと」 「みんなが出来る、あれを出来るようにならないと！」 「とりあえず、あれを覚えないと」… ここ数年の私はこんな風にさまざまな&#8221;あれ&#8221;をおいかけ、習得出来ずに挫折してきま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>「流行りのあれを覚えないと」<br />
				「みんなが出来る、あれを出来るようにならないと！」<br />
				「とりあえず、あれを覚えないと」…</p>
				<p>ここ数年の私はこんな風にさまざまな&#8221;あれ&#8221;をおいかけ、習得出来ずに挫折してきました。<br />
				<span id="more-364"></span><br />
				一方で<br />
				「業界の底上げの為に入門者さん向けの勉強会をやりたい！」<br />
				「勉強会で話して欲しいから、あの人に会う！」<br />
				「昔、影響を受けた人だから勉強会に来てもらいたい！」</p>
				<p>自身が「やりたい！」、「やるべきだ！」と強く思い、行動した勉強会は継続的に開催出来ました。</p>
				<p>何かを学習する時に重要なのは、自分自身にとっての必要ではないでしょか？</p>
				<p>前者のさまざまな”あれ”に当たるものは、例えばJavaScriptdだったり、PHPだったり様々です。<br />
				どれも出来れば、ものすごくいいのだけど、厳密には私自身にとって必要性がなくて、やる気を維持出来なかったのかと思います。<br />
				※もちろん少なからず得たものはあります。決して無駄とは思っていません～</p>
				<p>後者は「パンダの会」と言う勉強会です。<br />
				勉強会は色々と準備だったりが大変です。<br />
				ですが、やりがいもたくさんありますし、何より楽しく、自分自身にとっての必要性が十分ありました。</p>
				<p>必要性と言う事を考えれば、仕事の上で「もうやるしかない」って状況もそれに当たると思います。</p>
				<p>「もう少し出来るようになってから」<br />
				「まだ、仕事でやるには早い」<br />
				「出来るか自信がないので&#8230;」</p>
				<p>選択肢に逃げ道が無い場合を除いては、ついついこんな事を言ってしまい、逃げ腰になってしまう事もあると思います。<br />
				でも、もし少しでも学習したいと思う事であれば、無理矢理にでも必要性を作ってしまうのも、一つの方法かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>人に仕事を任せるのも能力</title>
		<link>http://blog.3panda.net/2012/it-is-ability-to-leave-work-to-a-person/</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 14:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[ある程度仕事ができるようになると次に求められるのはこの能力ではないでしょうか？ 自分一人では時間がかかる仕事を、誰かの力を助けを借り短時間で解決出来れば それは成功だと思います。 ところが実際にはなかなか難しく、結局一人 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ある程度仕事ができるようになると次に求められるのはこの能力ではないでしょうか？<br />
				自分一人では時間がかかる仕事を、誰かの力を助けを借り短時間で解決出来れば<br />
				それは成功だと思います。<br />
				<span id="more-355"></span><br />
				ところが実際にはなかなか難しく、結局一人でやってしまう事が<br />
				多いのではないででしょうか？</p>
				<p>理由としては</p>
				<ol>
				<li>遠慮して頼みにくい</li>
				<li>説明する時間がもったいない</li>
				<li>任せれる人がいない（涙）</li>
				</ol>
				<p>まぁ、その他諸々ではないかと思います。</p>
				<h2>遠慮して頼みにくい</h2>
				<p>なんとなくですが、日本人ならでは発想かと思います。<br />
				以前、勤めていた韓国系の企業の韓国人の同僚は、なんに遠慮もなく仕事を頼んで来ました；；<br />
				でもおかげでこちらも遠慮なく仕事を頼めましたし、自分が出来ない時は出来ないと<br />
				はっきり言う事もできました。</p>
				<h2>説明する時間がもったいない</h2>
				<p>確かにその時間があれば手を動かしたいって時もあると思います。<br />
				以前ある人に「朝言われて、夕方に完了しなければならない仕事を説明して人にやってもらう<br />
				なんて無茶だ！」と言う人もいました。<br />
				確かに無茶な気もします。</p>
				<p>しかし、こう言う状況に陥る人に大半は時間があっても人に頼んでいない事が多いです。<br />
				時間があっても説明をする事を面倒がって自分でやってしまいます。面倒だから。</p>
				<p>たいかに人に説明するのにはそれなりの労力が必要です。<br />
				うまく行くまでには時間がかかるかもしれません。<br />
				でも繰り返し続けていればそのうち説明も上手くなりますし、頼んでいる相手も慣れてくるので理解が早まるはずです。</p>
				<h2>任せれる人がいない</h2>
				<p>安心して任せられる人がいないと言う意味です。先ほどの説明する事につながる事ですが、もし任せられる能力に満たしている人がいないのであれば、教育する必要があります。<br />
				これもやはり労力が必要です。</p>
				<p>また、そもそも人員がいないのであれば補充が必要です。</p>
				<p>※それが叶わない状況であれば環境を変える必要がある&#8230;って別の話になりそうですが；</p>
				<h2>まとまるか自信がないがまとめ</h2>
				<p>最後の環境がって話は別として、解決策は全て日々のコミュニケーションに他なりません。<br />
				日々の関わりが密であれば変な遠慮も必要ありません、説明するのも時間もかかりません、<br />
				そして、周囲に任せるに値する能力の持ち主がいなくても教育して頼れる同僚に育てる事も可能です。</p>
				<p>と偉そうに書いていますが、自分自身が出来ていない事を反省の意味を込めて今回は書いてみました。<br />
				コミュニケーションを密にとって良い仕事を毎日したいものですね。</p>
				<p>はい</p>
]]></content:encoded>
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		<title>制約</title>
		<link>http://blog.3panda.net/2012/limitation/</link>
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		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 17:31:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[なんらかの制約がある時、人は不自由さを感じるのものですが 時には制約がある事が良い結果につながるのではないでしょうか？ ゲームの話になりますが、昔のファミコンはソフトに入る情報量の制約が厳しかったそうです。 かの有名なゲ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>なんらかの制約がある時、人は不自由さを感じるのものですが<br />
				時には制約がある事が良い結果につながるのではないでしょうか？</p>
				<p>ゲームの話になりますが、昔のファミコンはソフトに入る情報量の制約が厳しかったそうです。<br />
				かの有名なゲームではメモリーの利用を削減する為に主人公の頭に帽子をかぶせたそうです。<br />
				髪の毛が揺れる描写が厳しかったのが理由との事ですが、現在ではトレードマークになっています。</p>
				<p>この事からも分かるように、制約が必ずしも悪い結果を呼ぶとは限らないのです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>悩む事は悪い事ではない</title>
		<link>http://blog.3panda.net/2012/worry-that-is-not-a-bad-thing/</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 00:53:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[何かの決断を強いられる時、悩んでしまう事がよくあります。 私はどちらかと言うと他の人が躓かないところで悩んでしまい 先に進めないタイプなので悩む事がとても嫌いでした。 でも、最近は悩むと言う事は決して悪い事ではない。と考 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>何かの決断を強いられる時、悩んでしまう事がよくあります。</p>
				<p>私はどちらかと言うと他の人が躓かないところで悩んでしまい<br />
				先に進めないタイプなので悩む事がとても嫌いでした。</p>
				<p>でも、最近は悩むと言う事は決して悪い事ではない。と考えるようになりました。<br />
				<span id="more-346"></span></p>
				<p>決断をしなければならない場面に遭遇するという事は、なんらかの問題に<br />
				遭遇しているわけです。<br />
				その場面で起きている問題に対して、自身がどう振舞うかによって、<br />
				その後の状況は変わるわけです。<br />
				だから、適当に答えを出すという事は、自身をの身を危険な目にあわせる<br />
				可能性を高めるわけです。</p>
				<p>それを考えると、じっくり悩んで考える事は問題ないはずです。</p>
				<p>ただ、決断をする場面でいつも時間を掛けて悩むわけには行きませんし<br />
				焦って悩んだ答えが最良ともいえません。</p>
				<p>決断はすばやくするべきです。</p>
				<p>って、ここまでの文章と矛盾しているような事を書いていますが<br />
				やはり決断は早いにこした事はありません。</p>
				<p>でも悩む事は大事です・・・</p>
				<p>無限ループになりそうですが、要するにどこで悩むかなのかと<br />
				思うわけです。</p>
				<p>日常を生きていると、何も考えずに時間だけが経ってしまう事が<br />
				よくあります。</p>
				<p>でもこの時間で何かについて一つでも考え悩んでおけば、その決断を<br />
				する時に困らないのではないでしょうか？</p>
				<p>なかなか難しい事ですし、たまには何も考えずに頭を空っぽにする事も<br />
				重要なので一概には言えませんが、時には何かについて悩んでみるのも良いのではないかと思いました。</p>
				<p>「なんでこんなに悩みが多いんだって！」って私はよく悲観していましたが<br />
				悩んで考える事は良い事だと思えるようになったのは一つの悩みぬいた<br />
				答えです。</p>
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		<title>情報を遮断するのは危険です</title>
		<link>http://blog.3panda.net/2012/it-is-dangerous-to-block-the-information/</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 09:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[人はあらゆる情報を得て生きています。 目、耳、鼻、口、肌・・・・ 最近ではiPod(iPhone)を聞きながら街中を歩く方も多いと思います。 単純に注力が散漫になる為、危険と言う事もありますが 通常、耳から聞こえるであろ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>人はあらゆる情報を得て生きています。<br />
				目、耳、鼻、口、肌・・・・<br />
				<span id="more-332"></span><br />
				最近ではiPod(iPhone)を聞きながら街中を歩く方も多いと思います。</p>
				<p>単純に注力が散漫になる為、危険と言う事もありますが<br />
				通常、耳から聞こえるであろう情報（人の話し声、風の音、車の音etc）を遮断する事は、脳の活動の低下に繋がるそうです。</p>
				<p>最初に書きました注意力が散漫になるって事をおいておけば普段、色々な人と話したり、<br />
				常に新しい場所に出歩くような方ならば問題はありませんが、私のようにワンパターンな日常を送っている方はやめる事をおすすめします。</p>
				<p>科学的な根拠はたしかありますが、ここでは書きませんので興味のある方はお調べ下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>伝える努力</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 01:37:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[伝えると言うのはとても難しいと感じています。 ついつい「これくらいは分かってるだろう」と思って手抜きをしてしまい失敗する事が多い毎日です。（反省） 先に書いたように自分に該当する事が多いのですが、 自分の考えが伝わらない [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>伝えると言うのはとても難しいと感じています。<br />
				ついつい<strong>「これくらいは分かってるだろう」</strong>と思って手抜きをしてしまい失敗する事が多い毎日です。（反省）<br />
				<span id="more-335"></span><br />
				先に書いたように自分に該当する事が多いのですが、<br />
				<strong>自分の考えが伝わらない</strong>と思う人は<strong>理解しない相手</strong>を責める前に、<br />
				<strong>正しく伝えたか、正しく伝わるように努力</strong>をしのたかを気をつける必要があると思います。</p>
				<p>何度も書きますが自分がついやってしまいがちなので反省の意味を込めて記事にしました。m(_ _)m</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>むしろガラパゴスでいこうよ</title>
		<link>http://blog.3panda.net/2012/rather-japan-will-go-in-galapagos/</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 15:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[日本と言う国は、とにかくグローバル化が苦手なんだと事ある毎に思いしらされます。 ビジネスのワークフローもスマートフォンもWebの使い方も… 言い出したらキリがありません。 しかし、日本は昔から独自の技術発展をし世界に認め [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>日本と言う国は、とにかくグローバル化が苦手なんだと事ある毎に思いしらされます。<br />
				<span id="more-329"></span><br />
				ビジネスのワークフローもスマートフォンもWebの使い方も…<br />
				言い出したらキリがありません。</p>
				<p>しかし、日本は昔から独自の技術発展をし世界に認められてきました。</p>
				<p>例えば、初音ミクは世界で評価されてるそうです。<br />
				今朝の情報番組で知りました（笑）</p>
				<p>この国は、無理になんでも世界の標準を取り入れるより、もっと独自の発展に力を入れるべきなのかと思いました。</p>
				<p>そして、日本から生まれた新しい技術や文化が、世界の標準になれば、これほど素敵な事はないと私は思います</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>向き合ってみる</title>
		<link>http://blog.3panda.net/2012/see-face-to-face-with-hogehoge/</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:34:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ数年、今後の自分のあり方について悩んでいる事が多くありました。 これは自分自身の信念と言うと大げさですが、立ち戻れる考えた方が無いからなのかと自己分析しています。 正確には以前はあったのだと思います。 HTMLやCS [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ここ数年、今後の自分のあり方について悩んでいる事が多くありました。<br />
				これは自分自身の信念と言うと大げさですが、立ち戻れる考えた方が無いからなのかと自己分析しています。<br />
				<span id="more-326"></span><br />
				正確には以前はあったのだと思います。<br />
				HTMLやCSSで言えば「IE6のバグにも対応してデザインカンプを再現する」<br />
				文句を言いつつも、正しい事では無いと思いつつ、時には訴えながらもどこかでそれがあったのだと思います。</p>
				<p>しかし時代は変わりました。<br />
				HTML5やCSS3が十分といえませんが利用されるようになり、XHTML2.0は議論から葬られHTMLの有り方すら変わろうとしています。　正確には使われ方と当初のあり方の溝を埋めようとしているのだと理解しています。</p>
				<p>相変わらず答えは出ていないのですが、本業であるHTMLやCSSとの関わり方も含めて今後の自分のあるべき道を出さないといけない時が来たようです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>道具は道具</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 20:03:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>3panda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary / 日記]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、初めて実務でSassを使ってCSSのコーディングをおこないました。 あまりの快適さに楽しくなってしまい、ついつい何が出来るか調べながら の作業になり、作業自体が進んだのか遅れているのか分からない状態でした；； 最近 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>昨日、初めて実務でSassを使ってCSSのコーディングをおこないました。</p>
				<p>あまりの快適さに楽しくなってしまい、ついつい何が出来るか調べながら<br />
				の作業になり、作業自体が進んだのか遅れているのか分からない状態でした；；<br />
				<span id="more-321"></span><br />
				最近、エディターもVIMに変えてみたり、バージョン管理にGitを導入したりと<br />
				作業効率の向上に力を入れています。</p>
				<p>まだまだ高機能過ぎるこれらの道具に振り回される事が多々ありますが使いこなして作業の能率をあげたいと思います。</p>
				<p>でもこれらは道具であり<strong>本来の技術の知識や経験を補助する為のもの</strong>であると言う事も忘れないようにしないといけませんね。</p>
]]></content:encoded>
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